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『嘘を愛する女』は実話を元にした映画?キャスト相関図やあらすじネタバレ感想評価も

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2018年1月20日公開の映画『嘘を愛する女』。

新聞記事の元ネタから長澤まさみ、高橋一生が共演した作品。

5年間も同棲していた恋人が嘘をついていたらどうしますか?

信じていたすべてが嘘だったと知ったとき、愛する人を許すことができるのでしょうか?

嘘も含めて愛することが出来るのか、深く問いかけられる映画となっています。

『嘘を愛する女』の口コミ評判レビューには、

  • ミステリアスな展開が面白かった
  • 謎解きの面白さプラス、役者の魅力を楽しむ映画
  • それぞれの配役がピッタリだった
  • とても感動した
  • ミステリー要素と恋愛映画で2度美味しい作品
  • 終わった後も考えさせられる、色々な感情が出てくる映画
  • テーマに対する答えとしてはやや微妙かなと感じた
  • とても重くて考えさせられる内容

という声が多数集まっています。

この順番でチェック
  • 実話なの?『嘘を愛する女』のキャスト相関図
  • 『嘘を愛する女』のあらすじ
  • 『嘘を愛する女』の感想評価とみんなの口コミ評判レビュー(※ネタバレ有)

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実話なの?『嘘を愛する女』のキャスト相関図

実話ではないが、元ネタとなった事件について解説

『嘘を愛する女』は、中江和仁監督が学生時代に読んだ辻仁成さんの「存在証明」というエッセイの中で紹介されていた”ある事件”から着想を得て製作されました。

そのため、完全に実話というワケではありませんが、映画の元ネタとなった事件について紹介していきます。

管理人

映画『嘘を愛する女』は、1991年11月4日の朝日新聞朝刊社会面(東京本社版)に「夫はだれだった」と言う見出しで掲載された、石橋英昭記者の記事が元ネタとなっています。

記事は1991年5月19日、東京都世田谷区の病院で癌の全身転移により病死した男性が、実は正体不明の人物で、彼と5年連れ添った内縁の妻が今も身元を調べ続けているというものでした。

その男性は、山森将智家(やまもり・まさちか)と名乗り、京都市左京区生まれで職業は医師と自称していました。

本人の言う生年月日によると、亡くなったときの年齢は50歳だったそうです。

男性の死後、内縁の妻が死亡届を出そうとしたところ戸籍が見つからず、男性が所持していた身分証明証や戸籍抄本のコピーはいずれも全て偽物ということが判明しました。

実は、病が進行しているにも関わらず病院に行くことを拒んでいたので、内縁の妻も男性の言動に生前から疑いを持ち始めていたそうです。

また、寝たきりになっていた男性が行き先を告げず突然家を空けたことがあったため、勤務先だと告げられていた浜松医科大に駆けつけたところ、そんな人物は在籍していないと言われてしまっています。

このことについて男性に問いただしたところ、死ぬ間際に「死ぬしかなかった。本当は生きていたかったんだ」と言い残したそうです。

内縁の妻は事件当時のインタビューで、「決して彼に騙されたとは思わない。でも、二人で過ごした5年間のためにも、突き止めたいのです」と仰っていました。

この為、映画とは違い身分証を偽造していた人物はくも膜下出血で倒れていなく、また、映画とは違って亡くなってしまっています。

また、いまだに男性の身元を証明する手掛かりは何も見つかっていないようです。

管理人

『嘘を愛する女』のキャスト相関図

『嘘を愛する女』のキャスト相関図はこの通りです。

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『嘘を愛する女』のあらすじ

以下、映画「嘘を愛する女」のあらすじです。

『嘘を愛する女』のあらすじ|5年間愛していた人は嘘つきな偽物だった?

東日本大震災が起きた2011年3月11日。ふたりは運命的に出会います。

震災の影響で東京都内の電車が全線ストップしてしまい、慌てふためいた人々が足早に駆け抜けていく中、川原由加利は、気分が悪くなって座り込んでしまいました。

そこへ心配して声をかけてくれたのが、小出桔平でした。

それがきっかけとなり、ふたりは付き合い始めて、やがて一緒に同棲生活をすることになり、それから5年の歳月が流れました。

『嘘を愛する女』のあらすじ|恋人が突然の失踪。警察から知らされたのは

しあわせな同棲生活を送っていたふたり。

ある日、由加利は母親に桔平を紹介することになり、楽しみにしていたのですが、待ち合わせ時間を過ぎても桔平は現れませんでした。

自宅に帰ると突然、警察が訪ねてきます。

警察から桔平が病院に搬送されていることを告げられ驚いた由加利が病院へ行くと、そこには、くも膜下出血で倒れて意識不明の状態になってしまった桔平の姿がありました。

さらに警察から告げられたのは、桔平の身分証明書が偽造であるということでした。

5年間も同棲して付き合っていた小出桔平という人物は、この世に存在していない人物だという衝撃の事実を知ることになるのでした。

『嘘を愛する女』のあらすじ|恋人の正体を探るための旅が始まる

桔平に裏切られたことに、最初は腹を立てた由加利でしたが、あの5年間の愛情は本当に嘘だったのか?

どうしても真実が知りたい欲求を押さえきれず、友人の紹介で私立探偵を雇うことにしました。

調べていく中で、桔平が長編の小説を書き溜めていたことがわかりました。

その小説の中に出てくる場所が、桔平の過去の人生に深く関わっている可能性があると踏んで、由加利は遠く瀬戸内まで旅に出ます。

桔平が幼少期に育ったと思われるその土地で調べを進めていくうちに、過去に桔平が結婚をしていたこと、子供がいたこと等、由加利が全く知らなかった衝撃の真実が次々と暴かれていきます。

以上、「嘘を愛する女」のあらすじでした。

真実を知った後も、由加利は桔平を愛し続けることができるのでしょうか?

続きが気になる方は、実際に映画を観てみることをオススメします。

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『嘘を愛する女』の感想評価とみんなの口コミ評判レビュー(※ネタバレ有)

以下、映画「嘘を愛する女」の感想評価(ネタバレ・ラスト結末含む)と口コミ評判です。

感想評価(※ネタバレ有)|恋人の嘘もまるごと一緒に愛する女

どんなに好きで信頼していた人でも、嘘をつかれていたら嫌いになってしまうかもしれません。

しかし、嘘にも色んな種類があります。大切な人を守るために仕方なく嘘をついていることもあります。

この映画は、その嘘もまとめて丸ごと愛することが出来るのか?問いかけられる映画です。

管理人

小出桔平は、過去に悲しい事件で愛する妻と娘を亡くしていました。

育児ストレスによる鬱状態だった妻は娘を風呂場に沈めて命を奪ってしまいます。それを苦に妻は、自ら命を絶ちました。

医者の仕事で多忙を極め、家族のことを完ぺきに愛することが出来ていなかったせいだと桔平は激しく自分を責めていました。

そんな桔平は誰も知り合いのいない東京に上京し、ここでなら突然居なくなっても誰も気付かないだろうと、死に場所を求めて放浪していたのです。そんな中、出会ったのが由加利でした。

管理人

由加利には本名を伝えることが出来ず、適当に近くにあった看板から名前を取って「小出桔平」と名乗りました。

たいした仕事をしていなかった桔平に、由加利は「家賃は自分が払うから一緒に住もう」と言ってくれました。

由加利は子供を欲しがっていて「将来は男の子の赤ちゃんが欲しいな」と語っていました。

そんな由加利に真実を話すこともできず、結婚することも出来ず、ずるずると同棲生活を続けてしまっていることに、桔平は申し訳なさを感じていました。そこで桔平は小説を書き始めました。

管理人

小説の中では由加利と結婚して男の子が生まれていました。

つらい過去を乗り越えて、いつかは小説のように家族3人でしあわせな生活をすることを夢見ていたのです。

桔平の書いた小説の中に自分が出てくることを知った由加利は、5年間の同棲生活で感じていた愛情は本物だったということに気付きます。

意識不明の状態が続いている桔平を一生懸命看病することに決めました。

やがて季節が過ぎて春が来ると、桔平が目を覚ましたところで、この物語は幕を下ろします。

管理人

東日本大震災をきっかけとして運命的に出会った二人の物語ですが、人間は絶望し、大切なものを何もかも失ったとしても、必ず再生することが出来るという強いメッセージを感じ取りました。

過去に起きてしまったことはもう取り消すことはできません。

そこで自分を責めて立ち止まってしまうのか、新たな人生を歩み出すのかはその人自身にかかっています。

くも膜下出血になった患者は、3分の1の人は奇跡的に助かりますが、3分の1の人は脳に後遺症が残り、3分の1の人は亡くなってしまうと言われています。

この物語の小出桔平は最後に目を覚ましますが、そこから元気になることができたのでしょうか。もしかしたら後遺症が残ってしまうかもしれません。

管理人

その後は描かれていませんが、由加利がそばにいる限り、きっと乗り越えていくことができるでしょう。

そんな未来を感じさせてくれる素晴らしい映画でした。

『嘘を愛する女』のみんなの口コミ評判レビュー

『嘘を愛する女』の口コミ評判レビューには、このような評判が多い印象です。

「愛する人の過去を本当の事を知りたいと思う気持ちに共感できた」「真相にたどり着いた時は思考や言葉を失った」「明るい作品ではないけど、見終わった後は重い気持ちにはならなかったので、上手な作品だなと思った」「とても切ない、考えさせられる作品」

それでは、実際の口コミ評判レビューを詳しく見て行きましょう。

★★★★★星5

東日本大震災の帰宅難民の群れの中で出会った二人、川原由加利(長澤まさみ)と小出桔平(高橋一生)は5年の同棲を経て、由加利の母親に挨拶を、ということになったその日に小さな事件が起こりました。

その日、由加利は訪ねてきた警察官から思いがけないことを聞かされたのです。

桔平が外出先で倒れ、その原因はくも膜下出血で意識不明だということ。

そして彼が持っていた身分証は偽造されており、医師として働いていたはずの病院でも該当者がいないのだということ…。

こんなにも長い間、自分は”桔平”に騙されていたのか、と呆然とする由加利でしたが、彼女は桔平のパソコンから手掛かりを探り、その人生を遡るのです。

まず長澤まさみさんと高橋一生さんのビジュアルと声音だけでお腹がいっぱいになりそうな映画『嘘を愛する女』ですが、凛々しい長澤さんと、どこかはかなげな高橋さんのバランスが凄く良くて、蜜月な2人の様子がまぶしく、二人の間には確かな愛情があったのだと感じさせてくれます。

その想いがあったからこそ、わずかな手掛かりから由加利は瀬戸内にむかい、桔平の過去へと遡っていくのです。

そこにあった桔平の壮絶な人生と、彼が夢見た由加利との未来を知った時、由加利は自分が本当に大切にすべきものに辿り着いたのでした。

命の瀬戸際にいた”桔平”を、由加利は引き戻そうと懸命に語り掛けます。

5年を超えて結んだ二人の絆が起こした奇跡は、温かくて、優しいものでした。

50代女性

★★★★☆星4

長澤まさみさんと、高橋一生さんの映画でした。

はじめのうちはねじれた男女の恋愛を描いている映画かと思っていましたが、見進めていくと単なる恋愛映画ではなく、とても複雑な内容の映画だと思いました。

自分が愛していた男性が突然意識不明で倒れ、病院に運ばれたが、その彼の素性は全て嘘だった、名前も生年月日も全て嘘、その事実に衝撃を受けた長澤まさみ演じる彼女は真実を突き止めようと、彼の過去を探しにいくという話でした。

やがて彼がどのような人物でどのような過去があったのかが明らかになっていきます。

そこで明らかになった彼の過去を知り、彼女はどのように彼と関わるようになっていくのかが映画の見所になっていくと思います。

とても切ない、考えさせられる作品でした。

20代女性

★★★☆☆星3

愛した人が実は違う人間だった、自分に過去を隠していたという物語は、平野啓一郎『ある男』などを始め、ときたま取られるストーリーだと思います。

この映画もそのような設定ですが、その人間の本質はどこにあるのか?というテーマに対する答えとしてはやや微妙かなと思いました。

しかし、長澤まさみ演じる主人公が恋人の過去を追っていくときの強さには圧倒されるものがありましたし、高橋一生の過去の家族が亡くなるシーンは衝撃的で、目に焼き付くようなシーンでした。

この映画で面白いと思ったのは冒頭の二人が出会うシーンです。

主人公が駅にいるときに東日本大震災と思われる地震が起き、人々は群衆になってホームの外へと出ていきます。

主人公はそこで気分が悪くなってしまい、うずくまったときに「大丈夫ですか?」と男が声をかけたのが二人の出会いでした。

東日本大震災で都市部の公共交通機関が止まり、多くの人達が電車を使えずに長い間歩いて家に帰ったというのは、首都圏の人々の震災に対する集団的な記憶かと思います。

その雑踏を男女の出合いのきっかけに使うというのはドラマ『最高の離婚』や映画『寝ても覚めても』でも行われていましたが、この映画は地震によってどんな立場の人も混ざり合い、その人の個性などが分からない状況の群衆の中から過去や本当の自分を隠した高橋一生が出てくるというのがとてもおもしろいなと思いました。

20代女性

★★★★☆星4

『嘘を愛する女』は一緒に暮らしていた彼は一体何者だったのか?

ミステリー要素もあり、恋愛映画としても成立している一つで2度美味しい作品です。

彼の過去を探している過程にハラハラドキドキし、時折挟まれる恋人同士の二人の回想のキュンとし、序盤からしっかり楽しめます。

しかしクライマックスで明らかになった彼の過去はとても悲しく、子どもがいる身としては途中で見るのをやめたくなるくらいでしたし、それまで主人公である長澤まさみに感情移入していたのが一気に吹っ飛びました。

ですが、その悲劇と二人の穏やかな時間との対比がまた切なくなり印象に残りました。

そして長澤まさみとの関係に未来を感じていた描写に最後に少し救われました。

30代女性

★★★★★星5

真相が分かった時、悲劇で全てを失い死のうとまで考えてた人が、「もう一度、人を愛しても良いかな。幸せになっても良いかな。」と思わせてくれる相手に出会えて本当に良かったねと、とても感動しました。

でもやはり、自分の気持ちに素直に従っても良いのかと葛藤があって、小説の中だけでなら、理想の未来に入っていられたんですね。

小説の中から現実に戻る瞬間はどんな心境だったのかと、なんだか切なくなります。

体調を無視してまで働き過ぎることに怒っていたので、自分が働き過ぎて病んでしまって人生に疲れたとか、で、そのうち過去の職場の人が登場してくるのかなとか、そういうよくある展開なのかと思っていました。

だから真相にたどり着いた時は、「そ、そんなことが…」と、とりあえず思考や言葉を失いました。

自分が悲劇の原因になってしまったというのは、想像し難い辛さですよね。

とても重くて考えさせられる内容なんですが、見終わった後は重い気持ちにはならなかったので、上手な作品だなと思いました。

20代女性

★★★★☆星4

ストーリーの行方、結末が気になったままにしていたところをレンタルDVDショップに立ち寄った際に、この作品を見つけ視聴したのがきっかけです。

順風満帆な生活を送っていたはずなのに、恋人である小出が名前も身分証も嘘だったと判明したシーンで主人公由加利は、恋人である小出の本当のことを調べてもらうために探偵に依頼します。

私だったら怖くてそのような行動を取れないと思い、真実を知るために必死になって行動するのは、嘘をついていた小出のことを由加利が本当に愛しているが故の行動なのだと感じ、すっかり由加利の気持ちになって見てしまっていました。

すべての結末がようやく分かった時、由加利は小出の過去も受け入れ、一緒にいることを選択したのは何故なのか全くわかりませんでしたが、見終わって分かったことは、小出も由加利との未来を考えており、愛していたからだと、それ故の嘘だったのだとわかり、スッキリしました。

ラストのシーンで小出が目を覚まして終わってしまい、終わった後も考えさせられる、色々な感情が出てくる映画でした。

10代女性

★★★★☆星4

同棲中の彼が倒れ、それまでの幸福な生活は一変してしまう。

彼の状況も心配なのだが、それ以上に彼女を襲うショッキングな出来事が起こります。

彼は彼女が認識していた男ではなかったのです。つまり彼の名乗っていた名前の人間は実在していないのです。

そんなミステリアスな展開がこの映画の最大の見どころです。

彼は誰で、何のために別の男になっていったのか、それを解き明かす手がかりは彼が書きかけていた小説だけです。

この映画はその謎解きの面白さプラス、役者の魅力を楽しむ映画でした。

主演の長澤まさみは全編出ていて、彼女を愛でることができます。

また、彼女と共に、謎解きの旅に出る探偵役の吉田鋼太郎がとても良い味を出しています

そんな楽しみもある映画でした。

40代男性

★★★★☆星4

それぞれの配役がピッタリでした。

長澤まさみが気の強い女。高橋一生が優しいけど嘘で作られてる男。吉田剛太郎が振り回される男。

正直長澤まさみの役が、気性が荒すぎて我が儘で苦手でした。でも愛する人の過去を本当の事を知りたいと思う気持ちは共感できました。

子どもを産んだ今は桔平の妻の気持ちが痛い程わかります。

どれだけ追い詰められていたのか。自分が原因で子どもと配偶者を亡くした辛さが。逃げなきゃ生きていられなかった。

嘘のうえだったとしても桔平はゆかりを愛してたと思います。また失うのが怖くて言い出せなかったのかなって。

ただ、目が覚めた時に、愛する彼女が自分の過去や家をヅカヅカ調べ回ってたと知ったらドン引きでしょうね。

30代女性

*映画「嘘を愛する女」のみんなの口コミ評判レビューは当サイト『シネマヒッツTV』が独自で集めたコンテンツです。

引用の際は必ず当サイト『シネマヒッツTV』の引用リンクと出典の記載をお願いします。記載がない場合は法的処置も検討させていただきます。

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