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『コンフィデンスマンJP英雄編』のキャストはどうなる?あらすじネタバレと感想評価もまとめてみた!

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2022年1月14日公開の『コンフィデンスマンJP英雄編』。

『コンフィデンスマンJP』シリーズの映画3作目です。

マルタ共和国のマルタ島が舞台となっていて、シリーズお馴染みの大どんでん返しが楽しめる作品となっています。

映画『コンフィデンスマンJP 英雄編』の口コミ評判レビューには、

  • 今までシリーズを見てこなかった人でも楽しめる
  • 展開のスピードや意外性もあり、充分最後まで満足して視聴できる
  • 期待通りの結末・クオリティ
  • 遂に逮捕されるのかとドキドキするシーンがいくつもあり見どころ
  • 毎回期待を裏切らない作品シリーズ
  • 本当に最初から最後まで楽しめる作品
  • 最後のどんでん返しは毎度気持ちがいい
  • 続編も期待したい

という声が多数集まっています。

この順番でチェック
  • 英雄編のキャストはどうなる?
  • 三浦春馬演じるジェシーや竹内結子演じるスタアの登場について解説
  • 英雄編のあらすじ
  • 英雄編の感想評価
  • みんなの口コミ評判レビュー(※ネタバレ有)

もし、まだあなたが一度も「コンフィデンスマンJP英雄編」を観ていないなら、まずはネタバレとあらすじ・感想評判の前に作品を観ておくことをおすすめします。

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『コンフィデンスマンJP英雄編』のキャストはどうなる?三浦春馬演じるジェシーや竹内結子演じるスタアの登場について解説

ダー子とかつて恋仲であったことを匂わす恋愛詐欺師ジェシー、ダー子の憧れの存在であるスタア。

ジェシーもスタアも映画1作目となるロマンス編で初めて登場し、2作目のプリンセス編で再登場を果たしました。

どちらも個性的で魅力たっぷりなキャラクターで、ファンからの人気が高いふたりです。

しかし、残念ながらジェシー役の三浦春馬さんもスタア役の竹内結子さんも2020年に逝去されてしまいました。

今回公開された「英雄編」は、2人が亡くなってから撮影されたものです。

そのため、英雄編にジェシーとスタアの姿は登場しません。しかしながら、その存在をほのめかす演出がありました。

マルセル真梨邑が姑息な手段で手に入れた”踊るヴィーナス”をはじめとした数々の美術品を騙し取るため、ジェシーとスタアがダー子に手を貸していたことがセリフで語られるのです。

管理人

スタアは美術品を保管している場所の設計図を手に入れるため、秘書に成りすまして潜入します。

ジェシーは美術品を保管している家の管理人を虜にさせ、その場から管理人を連れ出すことに成功します。

設計図があり、管理人も不在になったことでダー子たちは美術品を手に入れることができたのです。

変装や別人になりきることが得意なスタア、天才恋愛詐欺師であるジェシー、それぞれの特性が生かされたかたちでダー子の計画に手を貸しています。

姿こそ見えませんが、送られてきた設計図にはキスマークが同封されており、管理人がいた家には赤いネクタイが掛けられていました。

スタアとジェシーが確かにそこに存在した証で、コンフィデンスマンJPの世界では、2人はまだまだ詐欺師として活躍しているのだと感じさせてくれます。

ボクちゃんが言う「さすがジェシー」「さすがスタア」というセリフにも愛がありました。

このように、『コンフィデンスマンJP 英雄編』にはスタアとジェシーの姿は登場しません。

しかし、英雄編でダー子が立てた計画はジェシーとスタアの協力がなければ成功しないものでした。そして、2人は見事にその役割を果たします。

作品のなかでは、まだ2人がその才能を生かして元気に過ごしているのだと思わせてくれる、粋な作品でした。

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『コンフィデンスマンJP英雄編』のあらすじ

以下、映画「コンフィデンスマンJP英雄編」のあらすじです。

『コンフィデンスマンJP英雄編』のあらすじ|騙し合いバトル、開幕

子供の誘拐など、あくどい手口で美術品を盗む詐欺事件が発生します。

犯人は約100年前、詐欺によって貧しい者を助けることから英雄と謳われた日本の詐欺師「ツチノコ」の名を騙っていました。

その名は優秀な詐欺師に受け継がれましたが、3代目が亡くなってからはツチノコの名を継いだ者はいないはずです。

日本では、しばらく仕事をしていないダー子が退屈を嘆いていました。

最近、警察の捜査の手が近くにまで及んだため大人しくしていたのです。刺激のない日々にしびれを切らしたダー子は、あるゲームを提案します。

それは、ダー子、ボクちゃん、リチャードの3人による騙し合いバトルでした。3人は3代目ツチノコのもとで出会い、詐欺の腕を磨いてきました。

4代目ツチノコの称号と「敗者は勝者の言うことをきく」契約を賭けて、3人は戦うことになります。

『コンフィデンスマンJP英雄編』のあらすじ|インターポール捜査官の登場

バトルの舞台はマルタ島。ルールは「7日間で最も稼いだ人が勝ち」と単純明快。

ダー子の狙いは元マフィアの富豪、ジャラール・ゴンザレスが所持している彫刻「踊るビーナス」です。

しかしダー子がジャラールに近付いたときには、すでにボクちゃんが美術商としてジャラールとそのパートナー・麗奈に取り入っていました。

先を越されたダー子ですが、海上自衛官に成りすまして同じくジャラールたちに近付きます。

ですが、ここで思わぬ人物が登場します。ツチノコの詐欺事件を追うインターポールの捜査官、マルセル真梨邑です。

「踊るビーナス」が詐欺師に狙われているとの情報を得て、ジャラールのもとにやってきたのでした。

さらに日本からはダー子たちによる過去の詐欺事件を追っている警察・丹波も駆けつけ、ダー子とボクちゃんは窮地に立たされます。

『コンフィデンスマンJP英雄編』のあらすじ|リチャードに対して抱く疑念

緊張感が高まるなか、買い物に出ていた麗奈とボクちゃんがツチノコによって誘拐されてしまいます。逃げ出そうとする2人の前に現れた男、それはリチャードでした。

ボクちゃんは過去を思い返します。ツチノコによる事件が発生したとき、リチャードはどこにいたのか?それは誰も知りません。

リチャードが4代目ツチノコの名を騙り、姑息な手口で美術品を集めているのではないかという疑念が膨らんでいきます。

麗奈を人質に取ったことで、「踊るビーナス」はリチャードのもとに渡りました。ゲーム最終日、ダー子、ボクちゃん、リチャードは再会します。

リチャードの勝利でゲームは幕を閉じるかと思った瞬間、突然大勢の警官隊が3人のもとに現れます。

以上、「コンフィデンスマンJP英雄編」のあらすじでした。

果たして、ダー子、ボクちゃん、リチャードはこのまま捕まってしまうのか?

続きが気になる方は実際に映画を観てみることをおすすめします。

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『コンフィデンスマンJP英雄編』の感想評価とみんなの口コミ評判レビュー(※ネタバレ有)

以下、映画「コンフィデンスマンJP英雄編」の感想評価(ネタバレ・ラスト結末含む)と口コミ評判です。

感想評価(※ネタバレ有)|今までとは少し違うアプローチの映画3作目

2018年に放送され、人気を博したテレビドラマ『コンフィデンスマンJP』。今回の「英雄編」は映画3作目となります。

3人が協力して“オサカナ”を釣り上げていた過去作とは違い、今回は3人の騙し合いバトルのかたちが取られています。

とは言いつつも、結局騙されているのは、観客の私たちとボクちゃんでした。

インターポールの捜査官としてダー子たちの前に立ちはだかるように登場したマルセル真梨邑が、実はただの詐欺師だったことには驚きました。

仲間たちと計画の成功を祝うシーンは、ダー子が子猫ちゃんたちとお金を分け合って種明かしをする、コンフィデンスマンJPの鉄板シーンと対をなしているようで新鮮です。

また、マルセル真梨邑が「ツチノコ」を名乗っている犯人だったことも判明します。

実は、今回の英雄編はダー子とリチャードが敬愛する3代目ツチノコのため、その名を騙るマルセル真梨邑をこらしめる目的で大掛かりな仕掛けを打っていたのです。

管理人

それを知らされていないボクちゃんは、すべてダー子の手のひらの上で踊らされていたに過ぎなかったのです。

今回はついにダー子を出し抜くことに成功したかと思いましたが、結局いつも通り利用されてしまうボクちゃんは不憫ですね。

また、今作は小日向文世と松重豊という俳優の旨味も凝縮されていると感じました。

コンフィデンスマンJPはその特性上、登場人物が全く違う複数の人格を演じることがあります。

小日向文世演じるリチャードも松重豊演じる丹波も、終盤までは凄みのある役を演じつつ、種明かし後にはコメディチックな振る舞いをしています。

両者ともに、シリアスな役柄も愛嬌のある役柄も見事に演じる俳優であることは言うまでもありません。

この両者の両極端な演技が楽しめたのも嬉しい展開でした。

管理人

種明かしまでは、シリアスな展開や3人の内面に迫るような雰囲気に(このシリーズに求めていたものとは少し違うかも…)と感じていました。

しかし、最終的には、やはりいつものコンフィデンスマンJPに戻ります。

とりあえずは今回でシリーズが一旦終了とのことですが、超人気シリーズなのは間違いないのでぜひ彼女たちの続きを見続けていきたいものです。

シリーズのファンだけでなく、シリーズが気になっている方にもオススメの一本です。

『コンフィデンスマンJP 英雄編』のみんなの口コミ評判レビュー

映画『コンフィデンスマンJP 英雄編』の口コミ評判レビューには、このような評判が多い印象です。

「やはり最後は気持ちよく騙され、今回も期待以上の作品だった」「エンドロールでは次回作の予感もしたので続編を期待したい」「いつもの3人がばらばらに勝負をするという新しい始まりにワクワクした」「相変わらず最後のネタバレで爽快になれる感じ」

それでは、実際の口コミ評判レビューを詳しく見て行きましょう。

★★★★★星5

映画『コンフィデンスマンJP 英雄編』は公開すぐに劇場に観に行きました。ドラマから過去の映画も含め全シリーズチェックしており、非常に楽しみにしていました。

いつも通り、最後にはどんでん返しがあるだろうとわかりつつも、途中の展開にはずっとハラハラさせられます

今回も豪華キャスト陣で、特に瀬戸康史さんが複数ヶ国語話すのには驚かされました。どのキャストさんも外国人を演じるのが上手で、見ていてとても楽しかったです。

特に、マルタ島でとっているかと見せかけて、全て日本で撮影をしていることに驚かされました。グリーンバックを使って海外の映像をはめて撮影しているなど、コンフィデンスマンの騙しと海外での撮影ができない中での努力が感じられて、映画終了後も感動に溢れていました。

コンフィデンスマンシリーズはとても大好きなので、今後ももっとやって欲しいです。

30代女性

★★★★★星5

コンフィデンスマンを見たのは、今作品が初めてでした。

きっかけは、official髭男dismが主題歌を担当していたことです。2020年後半にひげだんを知りファンになりました。

コンフィデンスマンシリーズは、ひげだんが毎回主題歌を担当していると知り、新しい作品が出た時に見に行こうと思い映画館で鑑賞しました。

結論から言うと、「だまされた!」の連続でした。決して悪い意味ではなく、次の展開を考えながら見ていると全然違うところに伏線がありびっくりしました。

最後にどんでん返しするところがこの作品の良いところであり、それを最後まで分からないように伏線をはり、分かったところですっきりするのがとても魅力的でした。

後半に、答え合わせのように各陣営の様子が流れていくシーンは、とても爽快でした。

20代男性

★★★★★星5

コンフィデンスマンJPは全作みるほど全て大好きな作品です。ポップコーンを食べながら無心で見れるのも大好きです。

今回の作品はラストということで、ヨーロッパのマルタ島を舞台にした騙し合い対決でした。

身内の戦いということでどうなるのかワクワクだったけどマルタがとにかく綺麗すぎましたね。

ぼくちゃんがダー子よりも先に潜入先に馴染んでいてびっくりしたし、国際警察のマルセル真梨邑の存在が本物だと思ってたので、結局あれが詐欺だって気がついたときにはびっくりしました。コンフィデンスマンはいつもネタバレが始まって過去に遡るところが大好きです。

最後にマルセル真梨邑ホンモノが出てきた時はすかっとしました。また、シリーズとして続けて欲しいなあと思う作品です。

30代女性

★★★★★星5

テレビドラマから始まったコンフィデンスマンシリーズは、ロマンス編、プリンセス編に続き待望の第三弾「英雄編」が公開されました。

毎回気持ちよく騙される展開に、待ち望んでいた方が多いでしょう。

今作はついにダー子・ボクちゃん・リチャードの三人が、ツチノコという称号をかけてヨーロッパはマルタで真剣勝負をします。

いつもは3人で役割を分担し、華麗にお宝を盗んでいましたが、今回は3人がばらばらに勝負をするという新しい始まりにワクワクしました。

狙いは、元マフィアが所有する幻の「踊るヴィーナス」。

3人がそれぞれ思考錯誤しながらオサカナに近づいていたが、まさかの警察が登場し、ハラハラした方も多いはずです。

今回は登場しなかったランとジェシーも協力していたということを知った時はこみ上げるものがありました。

やはり、最後は気持ちよく騙され、今回も期待以上の作品でした。

20代女性

★★★★★星5

ロマンス編やプリンセス編で散々騙されたので、英雄編は「これは怪しいな、ここも怪しい…」と思いながら観ました。

種明かしの中には「やっぱり」と思う部分もありましたが、その予想を上回る更なる詐欺に結局、今回もまんまと騙されました

途中はリチャードや赤星がなかなか出てこず、ウズウズしていましたがまさか手を組んでいたとは本当に驚きでした。

終盤にはお決まりの石黒賢さんや生瀬勝久さんも出てきておもしろかったです。

踊るビーナスや山小屋の屋根にマルシー(コピーライト)ダー子の表記はあるとわかっていても笑えました。少しですがコックリも見れて嬉しかったです。

また姿は映らなくても、今は亡き三浦春馬さん演じるジェシーや竹内結子さん演じるスタアの「今どこでどうしてる」という話も盛り込まれていました。とても心が温かくなりました。

エンドロール中には本物のマルセル真梨邑が「次はダー子がターゲットだ」というような続編も予感させる発言があり、わくわくした気持ちで映画館をあとにしました。

今回は前作ほど涙が出るような感動シーンはありませんでしたが、わくわくドキドキが多く楽しいお話でした。

40代女性

★★★★★星5

これまでのコンフィデンスマンはドラマから映画は映画館で観てきて思った事は今回の英雄編またいつものメンバーは出るのかが気になっていました。

ですがそんな心配はなく三浦春馬さんや竹内結子さんが姿はなくてもそこに居るような演出、存在を感じられて涙が出そうでした。

そしてダー子、リチャード、ぼくちゃん達は今回ライバル同士でターゲットに近寄って行く今までと違う面白さがありました。

3人とも仲間だったから相手の動き、考えがわかっているからターゲットも騙しながらそれぞれの動きも読まなくてはいけないから観ていてハラハラしました。

もちろん江口洋介さんの登場も待ちわびましたがまさか今回協力関係とは思いませんでした。最後は可哀想でしたが。今まで騙され過ぎて信じられない気持ちもわかりますが。

新しいキャラで松重豊さん、真木よう子さんが今後も出てきそうで楽しみです。

40代女性

★★★★★星5

映画『コンフィデンスマンJP 英雄編』はコンフィデンスマンJPシリーズの劇場第3弾でマルタの首都・ヴァレッタで撮影された作品です。

今回は今まで以上に手の込んだ騙し合いでした。途中でインターポールの刑事マルセル真梨邑が実は詐欺師であることは匂わせる演出があり気が付きましたが、ジェラール・ゴンザレス達がダー子の子猫ちゃんだったという展開は完全に騙されてしまいとても驚きました。

そして、今回何よりも1番驚いたのは赤星がダー子の協力者になっていたことです。特にお決まりのエンディングのシーンで報酬として本物のお宝がダー子から贈られたのに偽物と思い込んで投げて壊したシーンはめちゃくちゃおもしろかったです。

個人的には三浦春馬さんと竹内結子さんの演じられたジェシーとスタアが物語の中で生きていたことがとても嬉しく涙しました。

映画の前2作はおもしろいけどワンパターンで少しマンネリ気味と感じましたが今回は詐欺師vs詐欺師の構造だったり、赤星が協力者になったり、マンネリ感が打破されたなと思いました。また続編製作発表を期待したいなと思いました。

30代女性

★★★★★星5

騙されないぞと思いながら見てましたが、今回も騙されてしまいました

3人が決別してしまい争う形になってしまってたのでまた助け合ってお宝狙って欲しいと思っていたらぼくちゃん以外はしっかり連携とっていたのでホッとしました。

まさか赤星にまで協力してもらっていたのは驚きでした。捕まってしまった時は、これからどうなるのかなと思いましたかさすがダー子でした。

ただすごかったのはやはり師匠がちゃっかりお宝ゲットしていたので流石だなという感じで、今回も楽しく見させてもらいました。

最後にジェシーが使っていたネクタイやスターの名前が出てきて三浦春馬さんと竹内結子さんもこの英雄編に参加してる感じになってたのがすごく感動的でまたテレビなどで配信があった時は観たいなと思いました。続編もまたやってほしいです。

40代女性

*映画「コンフィデンスマンJP英雄編」のみんなの口コミ評判レビューは当サイト『シネマヒッツTV』が独自で集めたコンテンツです。

引用の際は必ず当サイト『シネマヒッツTV』の引用リンクと出典の記載をお願いします。記載がない場合は法的処置も検討させていただきます。

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