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『マレフィセント2』の評価がひどいのはオーロラがうざいせい?あらすじネタバレや感想評価

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2019年10月18日、日本公開の『マレフィセント』。

誰もが知る有名な童話『眠りの森の美女』を大幅に改変して話題となった映画『マレフィセント』。

本来はヴィランのポジションにあった魔女マレフィセントを主役に据え、演じるアンジェリーナ・ジョリーのハマり役っぷりも相まって大ヒットを記録しました。

そんな2014年に公開された『マレフィセント』から5年越しで公開された続編が、今作『マレフィセント2』です。

映画『マレフィセント2』の口コミ評判レビューには、

  • 少し話の展開が大雑把
  • とても見入ってしまうような続編だった
  • 1と比べると戦いのシーンが多く、暗く悲しい場面も
  • 原作にはないストーリーで面白かった
  • 大人も楽しめるディズニー映画
  • ファンタジー要素の中にブラックな一面もあるストーリー
  • 前作を見てなくても楽しめる作品
  • 子供と一緒に楽しく見る事ができた

という声が多数集まっています。

この順番でチェック
  • 『マレフィセント2』の評価がひどい?オーロラがうざいとの声について考察解説!最後の子供についても
  • 『マレフィセント2』のあらすじ
  • 『マレフィセント2』の感想評価とみんなの口コミ評判レビュー(※ネタバレ有)

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『マレフィセント2』の評価がひどい?オーロラがうざいとの声について考察解説!最後の子供についても

マレフィセント2がひどいや、オーロラがうざいと言われる理由について考察解説

『マレフィセント2』を検索すると、サジェストに「ひどい」や「オーロラ うざい」などが出てきます。

このようなネガティブなワードが出てきてしまう理由とは一体何なのでしょうか?残念ながら、どちらも具体的な理由に触れるサイトは出てきません。

管理人

しかし、個人的には『マレフィセント2』の出来が単純にあまり良くなかったことが影響しているのではないかと考えています。

前作は『眠れる森の美女』のストーリーを、ヴィランを主人公にして大胆にアレンジするという点でフレッシュでしたし、作品全体の収まりも良かったと感じます。

ですが、『マレフィセント2』は『眠れる森の美女』のお話が終わった後が舞台となっています。

そのため下敷きとなるストーリーは存在せず、本当の意味での完全オリジナル作品です。

妖精の国を滅ぼそうとする新ヴィランの登場や、マレフィセントの種族の話、戦争の勃発など盛りだくさんですが、全体的には散らかった印象になってしまったように思います。

引っかかる部分や冗長な部分もあったため、「ひどい」という感想を抱いた人が少なからずいるのでと思われます。

また、オーロラがうざいとする声に関しては、おそらくマレフィセントへの信頼の薄さを感じさせる言動が目立ったことが原因ではないしょうか。

管理人

例えば序盤、大きな角を持つマレフィセントに「人間の国では角を隠してほしい」と言います。

また、国王が倒れた際、何の疑いもなく「呪いのせいだ」と信じてマレフィセントを責めます。

1つ目は他者の身体的特徴を否定するような物言いですし、2つ目は自分を愛情込めて育ててくれた母親のことを信用していないことが読み取れます。

こういった言動が目立ったため、オーロラのことをうざいと感じる声があったのではないかと思います。

ただ、これらは物語終盤に自分の過ちに気付いたオーロラ自身が反省しています。

長年、森で隔離されて育ったオーロラはまだ精神的に幼い部分が残っているのかもしれません。

過ちだったことは間違いないですが、オーロラの精神的成長にも大切な意味を持つ出来事だったのではないでしょうか。

最後の子供は誰?ラストシーンについて考察解説

『マレフィセント2』は、マレフィセントが子どもたちと仲良く空を飛ぶシーンで幕を閉じます。

マレフィセントと同じように大きな翼を持つ彼らは、マレフィセントと同種族の妖精、ダーク・フェルの子どもたちです。

イングリスの手下によって傷を負ったマレフィセントは、ダーク・フェルのコナルによって助けられます。

そして傷を癒やす間、ダーク・フェルが暮らす島で生活することになりました。そこには大人たちと同様に、マレフィセントと同種族の子どもたちも暮らしています。

しかし、人間から迫害されたダーク・フェルたちはこの場所で隠れて暮らすしかありませんでした。

だからこそ、ダーク・フェルの一部の大人たちは人間の国への攻撃を計画していたのです。お互いを憎しみ合い、戦争に踏み切った人間と妖精ですが最終的には和解することになります。

管理人

そしてその後、オーロラとフィリップの結婚式が執り行われます。マレフィセントは長年愛情を込めて接してきたオーロラがバージンロードを歩くのに付き添い、オーロラをフィリップに受け渡すことになります。マレフィセントの「オーロラの母親」としての役割は、ここで一旦区切りを迎えたのです。

城で暮らすことになったオーロラとフィリップのもとから、マレフィセントは「洗礼式に戻ってくるわ」と言い残して去っていきます。

そこで合流するのがダーク・フェルの子どもたちです。マレフィセントは島にいるときも、そこで暮らす子どもたちのことを慈しみの眼差しで見つめていました。

きっとこの後、マレフィセントは子どもたちと一緒に仲間たちの住む島へ向かうのだと思います。

管理人

そしてオーロラの時と同様に、持ち前の心優しさで子どもたちへ愛情をたっぷりと注ぎながら仲間とともに仲良く暮らしていくのでしょう。

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『マレフィセント2』のあらすじ

以下、映画「マレフィセント2」のあらすじです。

『マレフィセント2』のあらすじ|オーロラとフィリップの婚約

妖精の国、ムーア国の女王となったオーロラ。そこにアルステッド国の王子であるフィリップがやってきます。

妖精たちにも協力してもらい、フィリップはオーロラに結婚を申込みます。オーロラはフィリップのプロポーズを受け入れ、妖精たちは大喜びで祝福します。

しかし、そのことを知ったマレフィセントは良い気がしません。

人間に裏切られた過去を持つマレフィセントは、人間のことを信用していないのです。

それでも、母として心から愛しているオーロラのために結局は結婚を認めます。

『マレフィセント2』のあらすじ|最悪の顔合わせ

結婚が決まり、マレフィセントとオーロラは顔合わせとしてフィリップの両親から晩餐会に招待されます。

フィリップの父である国王は平和主義者で、この結婚が二国間の友好の架け橋になればと考えていました。

しかし、祝いの席であるはずの晩餐会で事件は起こります。

アルステッド国の王妃イングリスはマレフィセントに対する敵意を隠そうとせず、挑発を繰り返します。

我慢の限界に達したマレフィセントは、ついに魔法を使ってしまいます。

『マレフィセント2』のあらすじ|マレフィセントの墜落

その場がパニックになるなか、国王が倒れます。イングリスはマレフィセントの呪いのせいだと主張します。

オーロラはマレフィセントに国王を目覚めさせるよう訴えますが、マレフィセントは身に覚えがありません。

その場にいる者たちから責められ、マレフィセントは逃げるようにその場から飛び去ります。

しかし、飛行するマレフィセントをアルステッド国の手下が鉄の矢で攻撃します。矢が当たったマレフィセントは川に落下して意識を失い、滝つぼから落ちていってしまいます。

以上、「マレフィセント2」のあらすじでした。

果たしてマレフィセントは命を落としてしまったのか?

結末が気になる方は実際に映画を観てみることをオススメします。

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『マレフィセント2』の感想評価とみんなの口コミ評判レビュー(※ネタバレ有)

以下、映画「マレフィセント2」の感想評価(ネタバレ・ラスト結末含む)と口コミ評判です。

感想評価(※ネタバレ有)|ストーリーは残念だったが美しい世界観は健在

前作で話題となった『眠れる森の美女』の新解釈という要素は、『マレフィセント2』ではほぼなくなっています。

元々ある名作のプロットを語り直すという点においては、前作ですべてやりきってしまっているので仕方ないのですね。

ということで今作では『眠れる森の美女』は関係なく、その後にあった物語として新規のストーリーが展開していくのですが…私にはあまりハマらなかったなという印象です。

原因としては、登場人物たちの心情の変化に説得力が薄かったことが影響しているのかなと思います。

管理人

すべての黒幕は妖精を憎み、マレフィセントを陥れようとしているイングリスだったことが判明し、終盤には人間と妖精の戦争のような展開が勃発します。

しかし、マレフィセントと同種族のリーダーやイングリスのもとで働かされている妖精など「それぐらいで改心するなら戦争になる前になんとかなったのでは…」と感じるシーンが多かった印象です。戦争というものは、往々にしてそういうものなのかもしれませんが。

また戦争が勃発し、両陣営に多大なる損害が発生した直後、そのままオーロラとフィリップの結婚式が執り行われるのはさすがに展開が早すぎるのではと困惑してしまいました。

妖精側の複数人は確実に命を落としていますし、フィリップも愛する母親が陰で戦争を画策していた末に魔法でヤギに変えられたというのにけろっとしています。

国王にいたってはずっと寝ていたのに物分かり顔で結婚式に参列していました。

どうも駆け足すぎる印象は否めず、ラストだけ取って付けたような「めでたしめでたし」だったのは、それまでの展開を鑑みると違和感が残ってしまいます。

結婚式を仕切り直すにしても、せめて別日にした方が良かったのではないでしょうか。

管理人

とはいえ、映像面や美術などは一作目よりもパワーアップしているように見えてとても楽しかったです。飛行するシーンが多いこともあって、アクションも迫力がありました。

また、マレフィセントはもちろん今回はオーロラも目立っており、美しい美術や衣装に彩られて駆け回るエル・ファニングにはうっとりしてしまいます。

マレフィセントの角を「人間と違うから」という理由で隠すように進言したオーロラが、のちにその発言を反省し、結婚式本番では堂々と角を見せたマレフィセントにバージンロードを同伴してもらう一連の流れも良かったです。

ファンタジーが好きな人、美しい映像が見たい人にオススメの一本です。

『マレフィセント2』のみんなの口コミ評判レビュー

映画『マレフィセント2』の口コミ評判レビューには、このような評判が多い印象です。

「オーロラ姫のマレフィセントに対する態度にはやきもきさせられた」「前作の雰囲気や設定は守りつつ、新たな展開があって面白かった」「ストーリーは非常に単純で少し都合が良すぎるかなと思った」「前作のストーリーと比べると、インパクトがやや弱い印象」

それでは、実際の口コミ評判レビューを詳しく見て行きましょう。

★★★☆☆星3

映画『マレフィセント2』は前回の大ヒット映画『マレフィセント』の5年後にできた続編です。

映画のレビューを見てみると思っていたより低評価が多くて、残念でした。

確かに、私も映像の美しさ、マレフィセントの不思議な怖いけど美しさ、オーロラの元気な可愛さなど、前作にひき続き良いところはたくさんありました。

ですが、すごく壮大な雰囲気、118分と長い上映時間に対し、内容は薄かった気がします

5年前の『マレフィセント』の内容は今でも鮮明に覚えているのですが、『マレフィセント2』のほうは、最近見たにもかかわらず、ざっくりとしか思い出せません。

妖精さんが身をていしてがんばっていたりする姿は感動したのですが、王子にもっとかっこいい活躍をしてほしかったです。

10代女性

★★★☆☆星3

ストーリーは前作のラストからの続きです。

真実の愛を知っても、なかなかオーロラ姫以外の人間を信用できないマレフィセント。

相変わらずアンジェリーナ・ジョリーのマレフィセントの再現率が高かったです。悪役の王妃役のミシェル・ファイファーも美しくて様になっていました

今回は妖精達の話に踏み込んで、妖精達の世界と人間の世界、2つの異なる世界の関係性が中心に据えられたお話になっていたと思います。

妖精たちと人間たちの戦いの様子に迫力があり、見応えがありました。

復活したマレフィセントがオーロラを救ってハッピーエンドになるストーリーはうまく纏まっていたと思いますが、前作のストーリーと比べると、インパクトがやや弱い印象に思いました。

40代女性

★★★★☆星4

前回のマレフィセントを見ていなくてもそれぞれのキャラクターがしっかり描かれているので「マレフィセント2」から見ても十分楽しめる作品だと思います。

前回のマレフィセントは分かれた旦那との親権争いという展開でしたが、今回はマレフィセント、オーロラ姫、それぞれの成長がみられる展開でした。

オーロラ姫が成長しパートナーと出会い自立していく一方で、血はつながらなくても母親であるマレフィセントが子離れをし自分を取り戻していく物語だと思います。

作中でマレフィセントが自身のルーツを知ることになるのですが、オーロラ姫がフィリップ王子と結婚するタイミングでのそれを知ることになるのは、まるで子どもが独立した後の母親が親としての役割を終えて、母親ではなく一人の人としてどう生きていくのかを問われているようで同じ母親として胸に迫るものがありました。

娘の立場、母親の立場、どの立場に立つがで見方が変わるのかもしれませんが、それでもフィリップ王子の母親であるイングリス王妃はちゃんとヴィランで展開も面白く、映像も迫力があります。

どの年齢の方でも最後まで楽しめる作品だと思います。

40代女性

★★★★★星5

「マレフィセント2」は、大人になったオーロラ姫とマレフィセントの物語となっています。

初期のマレフィセントはオーロラ姫がまだまだ幼かったですが、大人になったオーロラ姫は自分の意志が強くなっており、それ故にマレフィセントとぶつかる事もあるのですが、なんやかんやでお互いに思い合っている2人の親子愛がすごく素敵な物語となっています。

最後はハッピーエンドなのですが、そこに至るまでのオーロラ姫の結婚相手であるフィリップ王子の母であるイングリス王妃の邪悪さにすごくハラハラさせられました。

イングリス王妃の悪巧みにより、オーロラ姫とマレフィセントがすれ違ってしまう場面には、切なさと焦ったさを感じました。

最後の場面で、イングリス王妃の悪巧みでマレフィセントは一度消えてしまうのですが、そこから復活してピンチのオーロラ姫を助けるシーンは迫力があり、登場の仕方も妖艶でなんとも美しいので大好きです。

20代女性

★★★★☆星4

映画「マレフィセント」の続編ということで、マレフィセントをはじめとした前作の魅力的なキャラクターたちが登場する映画です。

元となった作品である「眠れる森の美女」の要素はさほどなく、マレフィセント自身の出自を辿る物語となっています。

前作よりも衣装もあってかマレフィセントの強さを感じることができ、エル・ファニング演じるオーロラ姫は前作にも増して愛くるしいです。

CGの技術が凄まじく、マレフィセントの飛んでいるシーンなどは特に画面に引き込まれます

ストーリーとしては人間の醜いところが出ており、少し目を逸らしたくなるような内容になっていますが、うまく纏まっているやつに思います。

個人的には「眠れる森の美女」へ繋がるストーリーの回収が上手だった前作の方が好きです。

20代女性

★★★★☆星4

映画『マレフィセント2』は、ヨアヒム・ローニング監督の作品です。

この作品は、アンジェリーナジョリーを再び主演に迎えた眠れる森の美女の新たな伝説を実写映画化したものです。

私はこの映画を観てみて、いい点と微妙な点があるなと感じました。1と比べるとハッピーなシーンが少なく、戦闘シーンも長くて途中までは微妙な感じでした。

ですが、妖精や自然の美しさやエンディングの美しさに感動しました。

アンジェリーナジョリーは元の顔がどのような顔だったか忘れるほどマレフィセントの役に馴染んでおり完成度の高さに驚きました

最初はマレフィセントの見た目からとにかく悪い悪役と思っていましたが、本当はいい人で愛があると感じました。ぜひもう一度見たいと思える映画でした。

10代女性

★★★★☆星4

前作「マレフィセント」は大好評でした。

有名なハリウッド女優、アンジェリーナジョリーが演じるマレフィセントは、見た目の恐ろしさの中に、少し不器用な愛が感じられ、誰もが愛してしまうキャラクターでした。

今作「マレフィセント2」でも、娘のように可愛がるオーロラへの愛がとても感じられ、オーロラとマレフィセントの強い絆を見る事ができる作品となっていました。

オーロラがフィリップ王子と出会い結婚する事になるのですが、昔人間に深く傷つけられたマレフィセントは反対します。でも、オーロラを娘のように可愛がり大切に思うため、了承する所にマレフィセントの母性を感じました。

また、敵となるフィリップ王子の母が放った矢でマレフィセントは消えてしまうのですが、残った羽にオーロラの涙が落ちる事で復活するのです。

マレフィセントは、実は不死鳥だったと言う事が作中に分かりますが、オーロラの涙で復活すると言うのは、やはり2人のお互いへの愛が強いからこそだと感じ、とても感動しました。

ただ、妖精だと思っていたマレフィセントは、不死鳥だったと言う設定は少し唐突さを感じました。周囲の人もいきなり壮大な話になったと少し違和感があったようです。

全体的にはマレフィセントとオーロラの絆を感じられ、最後はハッピーエンドだったので楽しく見る事ができました。

30代女性

★★★☆☆星3

小さなころからたくさんのディズニー作品を見て育ち、大人になった今もディズニー作品が大好きで、特に「眠れる森の美女」に出てくるプリンセス、オーロラ姫がとても大好きな私は「マレフィセント」が公開されるのをとても楽しみにしていました。

原作とは異なるマレフィセント視点での物語ということでどんな感じなのか楽しみにしていたのですが、1作目のオーロラ姫の父と母が悪いような模写に違和感を少し抱きました

ですがマレフィセント視点のお話ということで、このようなことがあったからオーロラ姫の生誕を祝うパーティーであのような呪いをかけたのかと納得しました。

「マレフィセント2」は、う~ん。。。となったお話でした。

マレフィセントにも守るものがあり、そして理由がありヴィランズになったのは1作目でなんとなく理解ができたのですが、2作目は完全に王室サイドが悪な感じが、昔のディズニーの世界観とは違って違和感もありちょっともやもやとした気分になりました。

しかし、深いことを考えず、これはこれ!と思ってみれば、映像もきれいでよいと思います。

私の中にあったオーロラ姫の世界観がすこし崩れてしまう結果になり少し残念な気持ちにはなりました。

20代女性

*映画「マレフィセント2」のみんなの口コミ評判レビューは当サイト『シネマヒッツTV』が独自で集めたコンテンツです。

引用の際は必ず当サイト『シネマヒッツTV』の引用リンクと出典の記載をお願いします。記載がない場合は法的処置も検討させていただきます。

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