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シックスセンスは霊が見える人が作った映画である事実を徹底解説!あらすじネタバレや感想評価もチェック

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1999年10月30日、日本公開の映画『シックスセンス』。

映画冒頭に「この映画にはある秘密があります。まだ映画を見ていない人には、決して話さないで下さい」という前置きがあり、衝撃のラストに大ヒット作となりました。

第72回アカデミー賞では5部門にノミネートされ、興行収入は766億円にもなりました。

2017年公開の『IT/”それ”が見えたら、終わり。』が公開されるまでの間、ホラー映画ランキングでは歴代1位の興行収入でした。

映画『シックス・センス』の口コミ評判レビューには、このような声が多数集まっています。

  • 衝撃のラストで今までの謎が解けたときは驚かされた
  • ホラー映画だが、とにかく美しい話で泣けます
  • まさかというような最後で、今まで見てきた世界がぐるりと変わるような衝撃
  • 何度観ても涙がこぼれる作品
  • ラストを見た後で、もう一度最初から映画を見たくなる
  • 最後のオチを知らずに見れてとても良かった
  • ぜひ、ネタバレなしで見てほしい映画
  • ラストのあの衝撃を超える作品にはいまだに出会っていません

映画「シックスセンス」をこの順番に解説
  • 霊が見える人が作ったといわれている点の考察
  • シックスセンスのあらすじ
  • シックス・センスの感想評価と口コミ評判レビュー(ネタバレ含む)

 

もし、まだあなたが一度も「シックスセンス」を観ていないなら、まずはネタバレとあらすじ・感想評判の前に作品を観ておくことをおすすめします。

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映画『シックスセンス』霊が見える人が作ったといわれている驚愕事実を徹底考察

映画『シックス・センス』の霊(死者)の描写については、そのリアルさから「霊が見える人が作ったのではないか?」とも言われています。

霊感がある人が作ったと考えられる4つの映画の視点

その理由は、以下に挙げる本作ならではの霊の細かな設定にあります。

①霊は絶命した瞬間の状態で出現する

例えば、学校で遭遇する絞首刑にされた家族の霊は、その当時の服装で首を吊られたままの状態で出現します。

そして、毒殺された少女キラも霊でありながら嘔吐している状態でした。

②霊はどこにでもいる

学校での霊のように死んだ場所だけで見えるのではなく、多くの霊は彼らを見ることができるコールの許までやって来ていました。

③霊には成仏できない理由があり、悩み・訴えがある

マルコムは、霊がコールに対して助けを求めていると考え、逃げるのではなく彼らの訴えに耳を傾けるようアドバイスをします。

その結果、コールは霊のささやかな望みを叶えてやり、その対処法が分かってくるのでした。

④霊は自らが見たいものしか見えない。そのため、自分が死んでいることに気付かず、他の霊も見えていない。

霊は閉ざされた自分だけの世界に囚われ、外部からの情報を遮断しています。これは本作を成り立たせる要素として最も大事な点です。

非常にリアリティがあるには霊感のある人が作った映画だから

この4つの点が、霊感が高い(実際に霊が見える)という人たちから「非常にリアリティがある」と評価されています。

本作の霊の表現は、霊感のある人たちに見えている世界を忠実に再現しているそうです。

また、霊としてのリアリティを出しながら、同時にその設定がどんでん返しのための伏線、トリックの目くらましとしても機能している点が見事です。

余談ですが、やはりM・ナイトシャマラン監督には霊が見えるのではないかと多くの人が思っています。

2004年にはアメリカのTV局「Sci-Fiチャンネル」が、M・ナイトシャマラン監督についてのドキュメンタリー番組を作っています。

それが、「The Buried Secrets of M. Night Shyamalan(M・ナイトシャマラン ある映画監督の謎)」という作品です。制作され、ソフト化もされています。

同番組では、監督が霊能力を持っていることをエピソードを交えて紹介し、実際に撮影中に彼の周りでは怪現象が多発しました。

霊能力については、監督が少年時代に溺れて臨死体験をしてから身についたとのことです。

しかし、最終的に、番組は彼の内面に立ち入りすぎて怒らせてしまい、途中降板されてしまったことになっています。

ただ、そのすべては作り話の演出であり、監督作「ヴィレッジ」のための宣伝戦略でもあったと後に判明しています。

同番組は「ブレア・ウィッチ・プロジェクト」のような、虚構と現実の境界を曖昧にした宣伝がしたかったようですが、行き過ぎだとして物議をかもしました。

映画『シックスセンス』のあらすじ


以下、映画「シックスセンス」のあらすじです。

シックスセンスのあらすじ|問題児コールとの出会い

小児精神科医マルコム・クロウは市民栄誉賞を授かるほどの名医でしたが、ある晩、マルコムはかつて救えなかった患者ヴィンセントに銃で撃たれてしまいます。

その一年後、以前の生活は一変し、仲睦まじかった妻ともすれ違いの日々を送っていました。

そんな時、マルコムは複雑な問題を抱えた少年コールの治療を担当することになります。

コールは特異な言動のため周りと溶け込めず、母親でさえも彼を理解できずにいました。

しかし、コールはマルコムの親密なケアに次第に信頼を寄せるようになり、ついに自身の秘密を打ち明けます。それは、死者が見えるというものでした。

シックスセンスのあらすじ|死者の訴え

にわかには信じられないマルコムでしたが、コールにかつての患者ヴィンセントを重ね見た彼は、ヴィンセントの記録を再調査します。

その結果、マルコムは死者の声を聞き、ヴィンセントにも死者が見えていたことに気付きました。

そして、死者はその存在を感知できる人間に助けを求めているのだと推測し、コールに死者の訴えに耳を傾けるようアドバイスします。

シックスセンスのあらすじ|心を通わせる親子

コールは言われた通りに死者の願いを叶えるために行動し、その努力は報われました。

この一件でコールは死者への接し方を理解し、自信をつけ、学校にも馴染んでいきます。

そして、マルコムに背中を押され、ついに母親に全てを明かし、親子は本当の意味で心を通じ合わせることができました

一方、妻との関係を修復したいマルコムは、コールに助言されたように寝ている妻に語りかけます。

しかし、そこで彼は驚愕の事実を知るのでした…。

以上、「シックスセンス」のあらすじネタバレでした。

驚愕の事実とは、一体何なのか?

その真相を知りたい方は、いますぐに映画『シックスセンス』を見てみてください!

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映画『シックス・センス』の感想評価と口コミ評判レビュー(ネタバレ含む)


以下、映画「シックスセンス」の感想評価(ネタバレ・ラスト結末含む)と口コミ評判です。

感想評価(ネタバレ含む)|どんでん返し映画の頂点

霊的な独自ルールで観客を欺く

無意識下でなら続けられる妻との会話。その最中、妻がふと何かを床に落とします。それは自分がいま着けているはずの結婚指輪でした。

そこでマルコムは気付くのです。自分はヴィンセントに撃たれ、命を落としていたことを。本作のラストに訪れるどんでん返しはもはや伝説的と言えるレベルだと思います。

最初に観たときの衝撃は忘れられません

これまでにも本作に似た衝撃のラストは「恐怖の足跡」や「ジェイコブス・ラダー」等で見られましたが、その完成度・意外性の点で本作は新たな境地に到達しています。

特に、映画という映像メディアでは難しい叙述トリックを上手く取り入れたことが大きいといえましょう。

これは、死者は自分の見たいものだけを見る、自分が死んでいることには気付かないなどの独自のルールを設定することで、巧みに観客を欺くことに成功しました。

さらには、マルコムはコール以外とまともに会話をしない、物を動かさないなどの伏線があります。

服装はいずれも死の直前に着用していたもの、部屋には入るがドアを開けるシーンはない、結婚指輪をしているはずの左手は写さない、等々の幾つもの伏線です。

それが見事なために、結末が分かっていてもその点に着目して、再度映画を見ると、違った視点で楽しめるのです。

泣けるヒューマンドラマ的要素もある

また、どんでん返しばかりが注目されがちですが、本作は良質なヒューマンドラマでもあります。

徐々に深まっていくコールとマルコムの信頼関係だけではありません。

マルコムのことを憎んでいると思われた妻が、実は彼の死後もずっと結婚指輪を持ち続けるほど深く愛していました。

愛のある夫婦関係、これだけでも十分胸に迫るものがあるのですが、特に目を見張るものは、コールと母との親子関係です。

母に全てを打ち明け祖母の話をし、母も今度こそはコールの全てを信じることができて抱擁するシーンは、ラストのインパクトに負けない感激がありました。

息子のことを愛しているのに、その理解不能な言動に翻弄され葛藤する母、その苦悩が丹念に表現されてきたからこその感動でした。

今にして気付きましたが、この母親役は「ヘレディタリー/継承」の鬼気迫る演技も記憶に新しいトニ・コレット。本当にこの人は名女優だと実感します。

ただ、惜しむらくは時間配分で、上映時間107分の中で1時間を過ぎた辺りで一気呵成に物語が進み、それまでの起承転結の承に当たる部分が少々冗長に感じました

もう少し前半に山場を作るか、後半の事態を好転させていくコールの描写のボリュームが欲しかったところです。

それでも、「シックスセンス」が傑作であることは間違いありません。

もし、幽霊が出てくる点からホラー映画だと思って敬遠している方がいるなら、それは勿体ないと言わざるを得ません

少しばかり怖い描写はあるかもしれませんが、最後には思いもよらぬ感動と衝撃が待っているのですから。

口コミ評判レビュー「衝撃のラストだった」「結末を知ってからの爽快感が凄い」

映画『シックス・センス』の口コミ評判レビューには、このような評判が多い印象です。

「そのシーンがくるまで全く気が付かなかったので、あのラストには唸らされた」「結末を知った後でも何度も観返したくなる」「最後までの伏線は凄いと思った」「静かな恐怖が味わえる映画」

では、詳しい口コミ評判レビューを見て行きましょう。

★★★★★星5

すごく物語の見せ方として素晴らしい演出だなと思ったのがある途中までのミスリードの引っ張り方でした。

役者の動きや仕草が確かにほんのささいな違和感があるんですが、そこを気付かせないように勧めていくストーリー。

とあるネタバレする地点に到達するまでは気づきにくさせつつも、そこから大きく物語ががらっと変わっていく展開がすごくアハ体験に近いものを感じました

なんだかスカッと来る裏切られ方というか、なんといってもそういう類の映画の主演がブルースウィリスっていうキャストティングにも二重の驚きがありましたね。

時折意外性のあるような映画に出ていると、途中までブルースウィルスだということに気付かないもんなんです。

しかし、こちらの映画は代表作に近いようなくたびれ加減のオジサンなので、特に違和感はなかったです。

こんなにも途中から物の見方が変わるかっていうぐらいに変化していく映画でもあります。

ホラーな感じもありつつ、謎が解けていくミステリー要素の他に、そういう価値観をがらりと変える体験ができるというちょっと異色の作品だと思います。

30代男性

★★★★★星5

まず、最初の画面で「この映画にはある秘密があります。

まだ映画を見ていない人には、決して話さないで下さい」という前置きがあって、それがすごく斬新です。

観る前から期待感を持たせてくれるこの手法はすごいなと思いました。

それと同時に、ものすごくハードルが上がる訳ですが、制作者側の自信みたいなものも感じれる演出だと感じましたね。

主演のブルース・ウィリスは、私の中でアクション俳優のイメージが強かったのでした。

しかし、このアクションの全くない映画で、インテリ小児精神科医を演じているのがすごく新鮮でした。意外でしたね。

しかし、派手さのない演出の中で声を抑えて話す彼の演技はすごく魅力的だったし、この映画を機にブルースの違った一面を知れて、俳優さんとしてより好きになりました。

始まりの前置きがあっただけに、予想外の結末を迎えて唖然としたまま観終わりました。

しかし、その結末を暗示する場面や映像が映画の中にたくさん散りばめられているので、結末を知った後でも何度も観返したくなります。

このあたりも制作者の意図通りとしたら、流石だなと思いますね。

ホラー映画というジャンルになるのかもしれませんが、観終わった後に不思議と穏やかな気持ちになり、いろいろと考えさせられる映画だったなと思います。

30代女性

★★★★★星5

この作品を最初に観たときは、本当にビックリしました。そのシーンがくるまで全く気が付かなかったので、あのラストには唸らされました。とにかく美しい話で泣けます。

少年の身の回りで起こる不思議な出来事の、全体的に漂うひんやりした感触に引き込まれます。

テーブルに残った白い息のあとがゆっくり消えていくような細部がイイ。ホラー要素にも臨場感溢れる「この世のものではない」雰囲気がよく出ています。

観る度にラストへ向けての凝った伏線が発見できて目を見張ります。ハーレイ・ジョエル・オスメント君も演技派で、目に涙を溜めて話す場面とか心が震えました。

最後に母親にも心を開いて信頼関係を築くプロセスにも感動。何度観ても涙がこぼれる作品です。

30代男性

★★★★★星5

ナイトシャラマン監督の名を世に知らしめたサスペンススリラー映画の名作です。死んだ人の姿が見える少年と精神科医が繰り広げる物語です。

精神科医を演じる若きブルースウイルスは、愁いを秘めた演技で物語をピリリと引き締めています。

少年いだけ見える死者が、映像として現れるシーンは、思わず鳥肌が立ってしまうほどの怖さがあります。

例えば交通事故があった現場で、クルマの横を通り過ぎる顔が陥没して血だらけの死者などリアルに怖いです。

そして、この映画の最大の見どころはラストの大どんでん返しにあります。

まさかというような最後で、今まで見てきた世界がぐるりと変わるような衝撃があります。このラストを見た後で、もう一度最初から映画を見たくなります

40代男性

★★★★★星5

この作品を初めて観たのはかなり前になりますが、ラストのあの衝撃を超える作品にはいまだにまだ出会っていません。

元々ホラーやサスペンスが好きで、話題になっていたこともあり鑑賞しました。

思っていたより怖くないな、幽霊がどんどん出るわけじゃないんだなと、少しおとなしめのストーリー展開だと観ながら感じていました。

そのため、ホラーというより人間ドラマと思いながら観ていたのを覚えています。

それでも、霊が見えることを誰にも理解してもらえない少年がどうやって他人に理解してもらえるのか、先が気になるストーリーで引き込まれていきました。

ブルース・ウィリスの演技も、子役のハーレイ・ジョエル・オスメントの演技もとても良いです。

今となってはハーレイくんはおじさん化して残念なことになりましたが、本当に本作では素敵な演技を見せてくれます。

私は最後の最後まで全く結末に気づかなかったので、本当に雷が落ちてきたような衝撃を受けました。

ブルース・ウィリスの絶望感というか悲壮感が漂うラストは切なくなりましたね。

今となっては似たパターンの作品も多くなったかもしれませんが、この作品が先駆けではないでしょうか。観たことがない人は絶対観てほしいです。

20代女性

★★★★★星5

『シックス・センス』はブルース・ウィリス主演のサスペンスホラー映画です。

しかし「ホラー」と言ってしまうとネタバレになってしまうので、サスペンス映画、もしくはホラー映画としておきたいですね。

『シックス・センス』は、まず「決して家族や友人に映画の内容を話さないでください」というようなメッセージから始まる珍しい映画です。

その通り、この映画は結末を知ってしまうとあまり面白くありません。

冒頭は小児精神科医である主人公のマルコムが、彼の治療によって救われなかった元患者に撃たれてしまうショッキングな場面から始まります。

場面は変わり、内気で学校でもあまりうまくいっていない少年、コールをマルコムが治療しようとコミュニケーションを取っていきます。

実はコールには死んだ人、幽霊が見える特殊な能力があり、それを打ち明けられないので周囲ともうまくいっていないのでした。

初めは信じていなかったマルコムも、次第にコールには本当に死んだ人が見えて、会話出来るのだと知ります。

マルコムは妻とうまくいっていませんでした。いつからか妻に存在を無視されるようになってしまったのです。

それをコールに伝えると「眠っているときに話しかけてみて」とアドバイスされ、それを実行したとき。

妻が無視していたのではなく、自分はあの時に死んでいたんだということに気付きます。

ラストシーンは内容を知らなければヒュッと息を吞むような衝撃の展開でしょう。

私は残念ながら話の内容を聞いてから映画を観てしまったので、正直どこを見どころにすればいいのか分かりませんでした。

視聴済みの人は街中でネタバレしたりせず、まだ観ていない人はなるべくネタバレを見ないようにして映画を観ていただきたいなと思います。

30代女性

★★★★☆星4

1999年公開の映画で、ブルースウィリス主演、ナイトシャラマンが監督で製作されました。

幽霊が見えて話しかけられると悩む少年コールを助けるべくマルコムは小児精神科の医者でした。

彼を助けたい一心で動くのですが、そのラストはとても驚かされる結末でした。

もともと霊感が強い方の私は、この映画でのコールが話す死者が見えるときの感覚は共通する部分があるので、なんとなくコールが悩む気持ちがわかる部分もあります。

映画の雰囲気の作り方などナイトシャラマン監督の独特な世界観があり、不気味ながらもこの世界に引き込まれていきます。

先ほども書いたように結末は本当に驚かされると同時に、救われるのかバッドエンドなのかよくわからないところも魅力なのかもしれません。

40代男性

★★★★★星5

死者が見える男の子と精神科医が本当に少年が死者が見えるのか探っていくうちに衝撃の結末に行き着く物語。

この映画で注目され一躍有名になったハーレイ・ジョエル・オスメントの演技力は圧巻でブルース・ウィリスとの掛け合いも素晴らしかったです。

本当に死者が見えるのか最初は半信半疑だった主人公マルコムも少年コールと関わっていくうちに第6感について触れていきます。

物語は全体的に暗い印象でいきなり出てくる死者達にゾクゾクしてしまうシーンばかりです。

そして、何と言っても最後の最後にやってくるどんでん返しが驚愕で、結末を知ってからもう一度映画を見直すとまた違う見え方がするので二度楽しむことが出来ます。

静かな恐怖が味わえる映画となっています。

40代女性

*映画「シックスセンス」のみんなの口コミ評判レビューは当サイトが独自で集めたコンテンツです。

引用の際は必ず引用リンクと出典の記載をお願いします。記載がない場合は法的処置も検討させていただきます。

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